公務員試験の勉強は絶対に「自宅でしてはいけない」3つの理由

公務員試験対策の令和スタイル、スマホで出来るノーストレス(筆記、論文、面接)独学方法


公務員試験の勉強は極論をいえば自宅で一切するべきではない。

行うとしても、それ以外の外で行う時間以下になるように調整しつつ行うべきだ。

 

その理由は以下の3つである。

 

極論をいえば家で勉強をするな

理想をいえば

スタバでも地元の喫茶店でもファミレスでも良いので、毎日4~5時間そこで勉強することに決めて
それ以外は一切家でも勉強しない。

これが理想
家から近くにそういった店がなかったり
あるけどあまりにガラが悪い客質が悪いで好ましくなかったり
仮に1回に500円として、かける12ヶ月で21万円ぐらいかかるのでそのお金が出せない

といった問題は個々人ごとにあると思うが

少なくとも
自宅ではなく外で(もっというと他人の目がある場所で、そういう意味ではパーテーションで区切られた図書館や自習室は好ましくない。)
できることなら、100円でも良いのでお金を払って
無制限ではなく4時間とか5時間とか事前に決めた固定の時間

勉強することが最も効果的だ。

自宅で可能な限り、10時間でも15時間でも勉強した方が受かるんじゃないか?

と、それで落ちたくせに反論してくるアフォもいるだろうか、まぁ黙って聞け

じゃあ実際、自分が思い描いていたとおりに自宅で自分の部屋で勉強できたか?

どうしても金のないなら、親兄弟が家事やテレビや談笑をしている
リビングで勉強しろ、間違っても声を小さくしろとか、テレビの音量を下げろとか文句をいうなよ!?

必要なのはある程度の工事現場の作業音とか飛行機の音とかそんな無視できないレベルではない
そこそこの生活音がある環境で、集中するということだ。

また、他人の目がある環境で、集中するこということだ。

また、翌日も勉強したいと思える程度に不満足感を残してその日の勉強を終えることだ。

 

公務員試験対策の令和スタイル、スマホで出来るノーストレス(筆記、論文、面接)独学方法

自治労共済

SNSでもご購読できます。