公務員試験対策の令和スタイル、スマホで出来るノーストレス(筆記、論文、面接)独学方法

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【公式:スタディングの公務員試験対策講座】

もし、私の受験時代にこれがあったら、独学とは比べ物にならないほど楽に、ノーストレスで公務員試験を突破できていたのにーっと涙したほどクオリティ高めの学習ツール

 

このサイトの著者です。

物書きで食べて行きたくて(2017年7月)腕試しに書き殴ったこのブログ

公務員時代から2年以上放置してましたが、今でもほそぼそと2千人/月程度のアクセスはあるようなので、この機会に提供したい情報があってこの記事を書きました。

というのも、私ごとながら
半年の独学で2019の司法書士試験に合格しました。

(思わずはてなブログを作ってしまうほどの喜びよう >>> 【2019年最新】司法書士を独学かつ最短半年で合格したブログ

 

ありがとうございます。

 

そこで、今回の短期独学合格にあたって
私が司法書士受験に使ったスマホ学習アプリの出来が
信じれないほど良かったので

ちょうど2019年4月から公務員試験講座もリリースされたこともあり

いま、公務員試験に挑戦していらっしゃる皆様に
ぜひお伝えしたいと思った次第です。

 

このスタディング

もし私の公務員試験の受験時代にこれがあったら、参考書独学とは比べ物にならないほど楽に、筆記試験を突破できていたのにーっと涙したほどクオリティ高めの学習ツールです。

注)アフィリエイト(広告収入)目的の雑多なステマ記事のように、ダラダラとメリットデメリットを書くのは嫌いなので、かなりアクの強い文章となることをご承知置きください。

 

まずスマホ学習の先入観を捨てよう

もし自分のやり方で勉強したいのではなく、公務員試験に”合格したい”のであれば……

予備校に通ったり、紙のテキストとノートとボールペンで勉強することが、正しい学習方法だという先入観をサクッと捨てましょう。

それらは新聞と同様に、スマホ全盛期時代においては極めて非効率でアナログな過去の遺物です。

もっとも、進研ゼミやTOEIC用の英語学習アプリなど、多彩なデジタル学習ツールがある身近にある今、20代前半の若者にとって、昔ほどアナログなスタイルに固執する学生はいないでしょうが……

(これ以降、あなたが紙とペンじゃないと勉強した気がしない、価値観がシニアな、メンタルジジババでない前提で進めます。)

控えめに言ってもデジタル学習の方が効率が良い場合もあるとしたとき

私が半年独学で難関試験の司法書士に合格したスタディングは、次世代型のデジタル学習ツールの大変優れた商品の一つといえると思います。

 

公務員試験独学合格にスタディングの何がそんなにベタ褒めするほど良いのか

単なる事実として、いまどき予備校や参考書よりスマホ学習の方が遙かに効率的です。

動画の倍速再生に慣れると、予備校のリアルな講義なんて眠くて聞いていられませんし(倍速再生にはスピードラーニング的な脳トレ効果もあります。)

紙面の都合がない情報提供が可能なWebテキストは、予備校テキストや市販参考書とは一線を画するわかりやすさ、覚えやすさです。

暗記という面でも、音声ありの方が良いのは脳科学上の常識ですし、忘却曲線に合わせた復習も、アナログだと手間ですが、自動で学習記録を管理されるので簡単です。

これからは一部の天才を除いて、デジタルな学習方法を取り入れた人間の方が、進学にせよ、資格取得にせよ、優位に進める時代が来るでしょう。

そういったデジタル学習の特性を前提として、公務員試験対策として、スタディングがイチオシである理由は大きく3つあります。

 

1.そもそもスタディングしか”まとも”なのがない。

残念ながら、まともなスマホ学習ツールで公務員試験に対応しているものが、2019年8月現在、スタディングしかないのが一番切実な理由かもしれません。

需要が伸びず、市場が薄いのです。まだまだ、公務員試験対策においては、予備校が最も強く、次いで参考書を使った独学が大半ですね。アプリで公務員試験に挑戦しようなんて人がそもそもそれほどいないので、類似商品も全然ありません。

じゃあ、スタディングはダメなのか?といえばこれ、スマホ学習アプリとして、これ以上ない完成度です。

もともとスタディングは通勤講座という商品名で10年以上、資格取得学習アプリとしてやってきた老舗で、去年の11月にスタディングに名前を変え、2019年の4月に満を持して登場したのが公務員試験対策講座です。

 

2.スマホ学習アプリとして欲しい機能は全部ある

基本的にスタディングはスマホ学習アプリとして欲しい機能は全部あると思って買って良いです。

・自動学習進捗の管理、グラフでの見える化

・講義動画の倍速再生

・高性能なwebノート機能
(赤シート指定、過去問コピペまとめなど)

紙とペンだと時間がかかる作業もデジタルなら一瞬で終わるので、作業ではなく記憶すること、得点に結び付く学習に最大限時間を集中することができます。

 

3.常に最新法改正対応のテキストで学習できる

受ける試験によっては民法や刑法などの法律科目を受験する公務員試験においては、使うテキストが最新の法改正に対応しているかは気になるところです。

スタディングであれば、内容は全て最新のものなので、余計な心配に時間を割くことはないですし、複数年受験の際に古い参考書を買い直す手間もかかりません。

特に2020年4月以降は民法改正に対応した問題が出題されるため、その対応もスタディングで済んでしまうのは大きいです。

スタディングは分割払いが出来るので、40万、50万とする予備校の費用は当然ない(時間もない)、参考書を買うお金もあまりない人でも、月額数千円で買うことができます。

ハッキリ言って、ブックオフで中古本を探すよりよっぽど簡単で安いです。(そして早い)

私としては、時間は有限なので、ここでスタディングの是非をじっくり検討するより、まずは無料体験をやってみるべきだと思います。

(メールアドレスだけで登録でき、氏名や住所も不要なので、予備校の資料請求と違い余計な郵便が来ることもないです。)

 

スタディングは一度使ってみて

講義動画の視聴と過去問演習をやってみないと自分に合うかは分かりません。

教材としては、ちゃんとこなせば公務員試験ぐらい楽勝だと思いますが
(司法書士すら楽勝だったので)

それも全て相性が合ってのことです。

 

例えば

過去問の解説文が読んでも理解できない。

アプリの使用感に違和感があって使っててイラッとする

講師の声や話し方が整理的に受け付けない

など、使ってみないと分からないが、続かない原因となり得る致命的な相性問題はあります。

それらはとにかく無料体験をやってみないと判断できないので、あと30分悩む時間があるなら、サクッとやってみる方が100倍建設的です。

 

もし、無料体験講座を使ってみた感想として

・いつもは自宅学習が10分も持たない自分がノーストレスで1時間も勉強できた。

・登録してから無料分をあっという間に終わらせてしまって、全然勉強し足りない

・机で勉強するのは無理だけど、自宅のソファーやベッドなら、いつものスマホ遊びの感覚で出来た。

といった結果あれば、おめでとうございます。

 

間違いなく、スタディングは向いているし、そのまま公務員試験講座をマスターするだけで独学で合格できるので使うべきです。

 

また、細かな利点では

就職1年目でやっぱり公務員になりたいけど

職場の同僚にバレずに試験勉強がしたい人にとっても

スマホだけで出来るスタディングは最適でしょう。

 

スタディングは通勤、外回り、トイレ休憩、昼休み

スマホが使えるあらゆるスキマ時間が全て有意義な学習時間、人生に投資する時間に変わるので

これまでの万倍学習が進みますし、有意義な気持ちで日々を過ごすことができます。

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